TwitterをWordPressのウィジェットに埋め込む方法


Twitter 埋め込む WordPress ウィジェット

 

ブログアフィリエイトなり、情報発信を行う以上Twitterを始めるのは必要不可欠です。

Twitterは集客をすることも出来ますし、逆に検索エンジンからサイトにアクセスして

管理人のTwitterにアクセスすることもあります。

 

特に情報発信をする人はサイトを見て貰うだけでなく、

Twitterの方にも興味を持たれるとファンづくりを施すことができるので、

サイトとTwitterを連動させる必要があります。

 

本記事ではWordPressとTwitterを連動させる方法について書いていきます。

凄く簡単な手順で出来ますので、是非お試し下さい。

 

TwitterをWordPressのサイドバーに埋め込む方法

 

Twitter埋め込み

 

最初にTwitterを開いて『設定』を選択します。

 

Twitter埋め込み2

 

次に』ウィジェット』を選択します。

 

Twitter埋め込み3

 

そうすると上記のような画面が出てくるので、

『新規作成』をクリックしましょう。

 

Twitter埋め込み5

 

これが設定画面になります。

赤枠で囲ってある所を弄ることがメインになるのですが、

基本的にユーザー名だけ入れておけば大丈夫です。

 

ユーザー名は、Twitterのアドレスの/より後のアドレスを入力します。

(例:https://twitter.com/FreedomCreate97ならFreedomCreate97を入力)

 

ユーザー名を入れた後は『設定を保存』をクリックし、

青枠で囲ってあるコードをコピーします。

 

Twitter埋め込み6

 

次にWordPressの管理画面に移ります。

『外観』→『ウィジェット』をクリックしてサイドバーにテキストをドラッグさせます。

 

テキストをドラッグさせたら、タイトルを入力して(シンプルにTwitterでいいでしょう。)

内容に先程コピーしたコードを貼り付けて保存をクリックします。

(この行為をTwitterタイムラインのコードの埋め込みと言います)

 

Twitter埋め込み7

 

そうするとサイドバーにTwitterのTLが表示されます。

ここからTwitterに飛んでもらえるようになりますが、

実際に飛んでもらうには興味を持たれないと飛んで貰えないので

人に面白がってもらうサイト作りを心掛けましょう。

 

Twitterのウィジェットがおかしくなった時の対処法

Twitter埋め込み3

 

使用ブラウザによってこの画面の新規作成をクリックした時に

色々な選択肢が出てきてそれをクリックすると

全く関係無さそうな画面が出てくる事があるかもしれないです。

 

Twitter埋め込み4

 

ウィジェットから謎の画面に移ってしまうとどうあがいても設定が出来ません。

そこでこの現象が起こってしまった場合にはURLから直接アドレスを入力する必要があります。

設定(ユーザータイムライン):https://twitter.com/settings/widgets/new
お気に入り:https://twitter.com/settings/widgets/new/favorites
リスト:https://twitter.com/settings/widgets/new/list
検索:https://twitter.com/settings/widgets/new/search
コレクション:https://twitter.com/settings/widgets/new/custom

※ユーザータイムラインで事足りますが念のため他の設定画面のアドレスも掲載します。

 

以上でWordPressにTwitterを埋め込む方法の解説を終わります。

最後まで読んで下さりありがとうございます。

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